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やねうらの夢日記

夢を外へ連れ出して

夢日記 6/7 一日中寝てた

夢日記
熱が9度1分あったので一日中寝ていた。喉と腰が特に痛く、暑いけど悪寒。

6/7 21時以降〜6/8 7時までの夢。
夢①
星野さんのライブ、福岡に行けなかったのが悔しかったのか、それに近い風。19時くらいから始まったはずなのに、午前2時くらいまであった。しかも、後半はほとんど歌わずにトーク?だった。私は働いていない設定だったから、泊まればいいやと思っていたけど、仕事だったら大変だよね。場所は中学校の教室みたいなところで、私は廊下側の後ろの方だった。空がよく見えたので3階以上だと思う。午前2時なのに、外が昼間みたいに明るかった。

夢②
パソコンたくさんあるデスク、私の席に仕事の資料と一緒にまだ発売されていないでんぱ組のCDがOさんによって置かれていた。周りにばれないように、少し隠し気味にしていた。

夢③
私と二階堂ふみ?が殺し屋のライバルみたいな設定で、笑って余裕な顔をしていて機械みたいなので首の周りを刺された。とても軽く。その後屋上みたいなところで首をつられていて、これじゃあ刺しのタイプじゃないじゃん!ってなってたのを、客観的に遠くから見ていた。主観的な視線に代わり、今度は私も刺して反撃して向こうの方が血だらけになっていると、会社の人(知らない)だと思われれる男の人数人がやってきたような声がした。二人とも隠れて、とっさに大きいクラゲの傘?みたいなのに隠れた。見つかって、動物園に持って行こうだの、水族館に持って行こうだの言われていた。

夢④
③の続き?何か良くないことがばれたらしく、あいつを追いかけろー!みたいになってしまって、小学校の入り口から運動場に向かって走って逃げてたら、外で遊んでいた小学生にもバレバレで、VS全校生徒みたいになっていた。途中からなのか?私はそこの学校の事務のおじさんの設定で、他の大人たちが◯◯さんじゃない?って言っている横を通り過ぎたりして、あっ!いた!みたいになってた。他の先生は探すのではなく見張りをしていたので目立ってしまっていたようだ。とりあえず、校外に逃げようと思い、タクシーの運転手3人突っ立ってたので今すぐ出してくれと頼む。1人がゆっくりと向かい、なぜか後ろの席に座る。「えっ、そういう種類のタクシーなんですか?」と聞くと、母方のおじいちゃんだった。追われているのはおじいちゃんだったらしい?(ここの設定がよくわからない)とりあえず急いで逃げたいから、私がタクシーの制服を着て、運転した。しかしアクセルもブレーキも全然効かなくって、結構追突していた。県の中心部に行くと一番危険だけど、家に帰るのも危なそうだからと、その中間くらいに向かうが、道が狭く途中で止まって話し合っている。ホテルに送ろうかどうしようか話していると、通りすがった車と目があった、中学校の音楽の先生だった。ばれたかもしれないと思い、なぜか犬になっていたおじいちゃんを連れて、とりあえず車の外に出てた。犬小屋の前だったのでポケットにおじいちゃんを入れた。臭かったようだ。

夢⑤
大学の一番仲よかった友達と同じグループの画伯が家(今住んでる家)に泊まりに来ていた。私と友達1人はキッチンで寝ていて、もう朝5時くらいだけど、電気つけっぱなしだったから、友達は眠りづらかったみたいで、今頃になって暗くしていた。テレビも付いていた。風呂は誰から入るかで、私遅いから先にいいよと勧めて、片付けに風呂場に向かう。親がやってきて、弟が自ら死んだのか、親がしたのか忘れたがとりあえずなくなったみたいで、「病院で処理してくれなかった」と何が入っているかわからないビニール袋を脱衣所に置いていった。廊下や風呂場には血痕があった。(途中何かあった気がするけど忘れた)
以前住んでた家の玄関先に洗濯物を、妹の体操服をできるだけ隠しながらパラソルハンガーに干していた。隠れとかなんよ?か何か、妹に気をつけるように優しくいったのに拗ねて泣いていた。
夢④と繋がっているのか、車を助けた近所のおじいちゃんがお礼にくる予定だったらしい。遊びに来ていた、岡山の友達はばれないようにと言っていて、なぜかわからないけど玄関先に友達と3人で出ていたところに、黄緑の車がやってきて、これ?!みたいになって慌てて逃げていた。ばれたかな、と思ったが、出てきたのはギラギラした若いお姉さんで他の家のお客さんだったようだ。次にもう一台似たような車が来たがそれも違って、3台目(駐車場はもう満杯)に、運転席に50代くらいのおじさん、同乗して老夫婦がやってきた。おじさんに、母が「電話でナイスバディの〜」と、なぜか私が知らない情報を話し出すからしっー!と言った。助けていただいてありがとうございました的なのをおじさんが言ったから、いえいえ〜って感じて軽く頭を下げたら、はっきりとは聞き取れなかったけど「貴方が初めてですよ、頭をちゃんと下げなかったのは」的な言葉でなぜかけなされた。おじさんは仏のポーズをしていた。

夢⑥(これはどのタイミングで見たか忘れた)
寝転んでいるのか、視線が正面ではない。私の隣で弟がフィフィー…フィフティーン…??と、教師と思われる人と話している。15と書きたいがどうやら英語が分からないみたいで、ノートに書いた綴りが間違っていた。全然話が進んでないので、少しヒントを出しつつも、一応自分はスマホで調べた。
他の人がごはんを食べる中、弟が準備できたようで見て見ると、15品ではなく、20食分の定食が用意されており、それぞれに1〜20で違う箸の置き方がされていた。15はどうだったかというと、クロスして置かれており、間違えだったようだ。「お腹すいてない」と言うと母が悲しそうな顔をしたので味噌汁だけもらうと言って食べた。母から「昨日は何を食べたの?」と聞かれ、(熱が出てから+1日経ってる設定らしい)厚揚げと、ヨーグルトと…とあまりごはんが食べられない中、必死に栄養のあるものだけを食べたものを告げると、「あら、15品も食べたのね!そんなに食べたら太るよ!」と言われてしまった。