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やねうらの夢日記

夢を外へ連れ出して

夢日記6/17 4時頃〜

13:25まで、途中でまた寝て20時まで

〈妹の入賞作品?〉
(これより前に小学校の門のところで何人かで何か話してる夢見たけど詳細覚えてない)図書館みたいなところ、生徒のかなりの数の絵の作品がスーパーの商品棚みたいに展示してある。入賞したやつ?妹は小6の設定だったらしく、(何年生か結構迷った)小学校同級生だったyちゃんと一緒に最初出会って探すが、小6コーナーには名前が見つからなかった。立体的な作品コーナー(ほんと少し)に行くと、名前はないけどそれらしき?ぷーさんの作品が多すぎるコーナーで(そういえばはちみつのなんとかのつぼ)って言ってたような?と思ってそれらしきやつをスマホで写真とるが人に見られてるしあんまりうまく撮れない、父もいた。

〈謎の回る乗り物〉
ブランコみたいなのが回る遊園地遊具5人乗り低い、実は乗ってる人が漕いでる力で動いてるって設定で、(子供)東京の田舎町?狭い体育館みたいなところ、私も降りて3人だけになるとさすがに力がたりないので手で回して助走つけてあげる。左壁によりすぎたので戻そうとみんなで引っ張ると、隣で遊んでいた女の子小学校高学年くらいの子が下敷きになってしまっていて悲鳴あげてた。 一人だけ回してる人おばさんは気づかなくて回そうとしてる。一緒に遊んでた友達は知らんぷりで別の見えるとこで遊んでる、「これからうまくやっていけるの?」と挟んだままその子に誰かが聞いていた。

〈プリント配り〉
教室で先生?だれか高校の女の若い先生、私は早く帰りたいのでプリント配るの手伝うが、冊子タイプだと思ってたら数えたのに全然足りなくなって見ると、2枚だけの冊子タイプのやつだったみたいで、俺5枚あったとかかなり苦情言われてかなり時間かけて回収する小学校同級生の男の子も手伝ってくれる。やっと回収したけど回収してるあいだに先生が帰りの会進めちゃったからみんなほとんど帰ってて配れなかった。

〈爆発バッヂ?〉
体育館みたいなところ、スマホのアイコンにつくバッヂみたいなのが体育館の中の床や壁、木の絵に突然付いてカウントダウンがはじまり爆発、次の箇所でも爆発、と何度も繰り返してその度爆発の少ないところへ逃げたり、爆発の瞬間にジャンプして避けたりしたが結構当たってしまって痛かった。

〈猫と会話、からの地元の祭り?〉
誰か知らな聞い人の家、猫をたくさん飼っている。二階の部屋に泊まらせてもらっている。もちろん猫の言葉は分からないけど適当に話す。家の主人出てこないし、猫も全部は出てこない、私たちも部屋からでてないけどちょっと不審に思う。夜が明けて、なんだったか不信感に気づき、急いで外に出るとそこは道沿いの小さいお店だったみたいで、ピッピッピーン!の音の後、爆発音みたいなのが聞こえて、2階から階段を伝ってすごい勢いで洪水のように水が溢れ出してきた。隣の建物に同じペースで流れ込み、ドアを完全に開け放っていた外にはなぜかバリアが張られているように出てこず、かなり遅れて出てきた。なぜ。その洪水の中から猫たちが急いで飛び出してきて、私たちの仕業だと思ったんだろうな、と見るとそう思ったみたいで、テーブルの下から今噛みつこうかどうしようかと構えている。ちょっと高いところにすわって、(2階のベランダの壁に隠れるように)猫を撫でてなだめるように話す。かなり長く語る。最初はヴーっていってたけど、顎をなでだすと、「なんで謝ってんのに喜ばせようとしてんの??謝る気あるの?」と怒られる。途中忘れたけど猫たちはおばさんになっており、とまってたときの心境とか、爆発誰の仕業だと思うかとか聞いた。ベランダの中(家の中)を見てみると、大学同級生(細いのによく食べる)の姉妹?と、誰かそちらも兄弟?がお客さんできてるのに料理作ったり手伝ってる。私は昨日はそんなこと思いつかなかったし、今回もいかない。座ってる下をみると、1階の厨房が見える、ちょっと怪しい人たちだった気配がしてしまった。窓が開いてて足が見えるので、ばれる前に移動しようと下に飛び降りる。そこは結構背をかがめないといけない低さで、母たちが、入り口を隠すのよみたいに言ったから、入ってきた天井(と言っても背をかがめないといけない低さ)を他のそれ用のボードで隠す。圧迫感。移動しようとすると、警察の格好した小さいロボット(Wiiのお化け屋敷の回る自動ライトみたいな)やつ1つにぶつかって警報音なってしまったけど、ひとつは鳴ってないし、そのことに母は気づいてないけど人来たらこわいから逃げる。しかし広いお屋敷(と言うより旅館とか、時代劇に出てるくる屋敷みたいな長い廊下)すぎてどっちにいけばいいのかわからん。適当に長い廊下を母と通り、広い寝室や宴会場?とか通るけど、途中で別れた知り合いらしき姿がなく、戻ったりしてたら1人のおじさんくるのが見えてヤバイから咄嗟にカーテン隠れる。速攻見つかり、母側から話しかけられるけど悪い人ではないみたい。

つづき。〈金田一少年…?〉
祭り?学園祭?みたいなところで地元の出店?コーナー見つける。説明書きの隣で棒だけを持ってる金田一少年みたいな人に「セットする棒を持ってるのに玉を忘れて」って前年みたいにならないようにね、玉に見せかけた手榴弾落ちてるかもしれなくて危険ですから。

〈なんでトイレわざわざリフォームしたの〉
リビング側にあるいつも使ってる方のトイレ、最新型の和式(便器部分がメタリックで、前も後ろもフラット、そしてスマート(おかげで足はびしょ濡れ)にリフォームされてた。扉は通気性を考えてか、小さい小窓(網状)がいくつも取り付けられており、外から開いて中を見れる。通りかかった弟が見てきたので「あっちいってよ」とちょっと怒り気味に言っていると父も来て、いつの間にか中に立っていた。かなり苛立って怒って「んぱ!!」みたいなよくわからない叫びで実際に目覚める。起きたときは過呼吸みたいに息が乱れていた。13:35頃(現実では庭で弟と父が何か作業をしている声がした)

二度寝後…
屋外、学校のベランダの3段くらいしかない階段の脇でうんこしてる。隣にはテントが張ってある。おでんくんがこっちに向かってくる、見つかるとやばいのでばあちゃんがいなくなったと適当に言って探しに行く。お尻は拭いていない。おでんくんとその仲間1人を巻くようにして運動場の方へ逃げると、本当は一緒には来ていなかったばあちゃんが、知り合い?のおばさんと草むしりをしながらしゃがんで話していた。

〈コナンの例の黒い人…??〉
自分のベッドで寝るときに、天窓は顔の真上…よりもっと上にあるので実際に空は見えないのだが、夢の中では寝ててふと天窓を見ると、コナンに出てくる黒い影の人の顔がこっちを見ていた。現実だと思ってかなり驚いたが、向こうはこっちに見つかっても逃げも隠れるもせず、窓越しなので何も攻撃してこない、ただ見てる。(このあと何かくだりがあって、)古い洋館?みたいな部屋で、少年探偵団だとは思うが身長が同じくらいだった気がする人たちと合流した気がする。みんなで飛び降りたときの思い出し映像みたいなのが流れて、「確かにあのとき、横から見たら黒い服の脚と金の長い髪が見えてた!」みたいな衝撃的事実(隣にいた人気づけよ)が判明して、黒づくめがすぐそばにいたのか?!みたいになり、また天窓を見ると、同じようにこちらを見ていたが、何かを言いたげで、スケッチブックを持っていた。どうやら車のナンバーが書いてあるようだった。ご丁寧に、番号だけでなく都道府県等も書いてあり、こちらも必死に書き写そうとするが、暗すぎて文字がよく見えない。「黒づくめのやつ、そんな原始的な教え方でなくてLINEとかメッセージとかで写真撮って送ってくれたらいいのに」と、思っていた。

〈うんこの夢、本日3回目。〉
ショッピングセンターの女子トイレ?トイレの数は1列4個の系8個くらいでそんなに数は多くないんだけど、結構人並んでる。私は洋式が良かったんだけど、手前2つは和式で、そっちしか空いてなかったので「和式は空いてますよどうぞ〜」と後ろの人に言った。一番奥の洋式が開いて、私はもう一人、「便意だったか尿意だったかがもうとてもガマン出来ない人」を連れていたので一秒でも早くトイレを求めていた。しかし、突然、今まで並んでいなかったはずのハーフっぽい超かわいい双子(ピンクと水色の服着てる)がすごい勢いで横入りして来て、トイレに入ろうとした。「先に並んでいたので!」と、当たり前に止めに入るが、「こっちも1人緊急事態!!」みたいなことを言われ、2人横入りは厳しいけど、ならその1人だけ譲るよ!と、譲ってしまった。ようやく出てきてさらっと出て行ったが、汚物まみれ便座になっていた。流したのか流してないのかわからないけど、とりあえずレバーを上げる、詰まっているのか詰まっていないのかわからない程度に水があまり動かない。続きは忘れた。起きてからは別に漏らしたりはしていなかった。